日本メーカー様、海外に商品を販売しませんか?

当社に商品の
販売・海外マーケティングを
依頼したい方

素晴らしい日本製品をもっているが海外では全く知名度がなくどのように自社製品を海外に認知させ流通・拡販していけばいいのか分からない、当社に海外マーケティングから販売までを依頼したいメーカー様

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自社で
海外販売サイトを
立ち上げたい方

当社が提供する多言語・多通貨決済が可能なLive Commerceを使って海外向けに自社ECサイトを立ち上げ、自社で海外向けマーケティングからECサイトでの直販を行いたい企業様

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私は職人が心を込めた作り上げた商品、それは普段私達が何気なく使ったり楽しんだりしている
ファッションやアニメ、建築、洋服、料理、玩具ですが、特に日本の商品は世界でも
格段に優れていると思っています。これは海外旅行に行くとよく感じるものです。
玩具にしても料理にしても、思わず「これはスゴイ!」と感じた時は
心がはずみ、顔がほころびます。このように日本の商品は私達の生活に、
「豊かさ」と「新たな生きがい」を与えてくれます。
 これを世界に伝えられたらなんて素晴らしいことなんだろうか。
私は、『日本を世界に伝え続ける』ことで1人でも多くの心の豊かな人達を増やしたい、
そんな思いが経営理念には込められています。

当社製品をご利用になるお客様の立場に立ち、IT企業として当社が守るべき優先順位を明確に提示します。

品質

ソフトウェアの力によって顧客の夢をかなえるには、ソフトウェアが確実に動作することである。効率や売上よりも正しく動作するものをつくる事が最も大事である。

礼儀正しさ

“すべての顧客がVIP”との理念に基づき、言葉づかいや対応が丁寧なことはもちろん、笑顔のこもった大きな声で挨拶をする、相手の立場に立った親しみやすく、心をこめたおもてなしをすること。

使いやすさ

当社の商品の多くはパソコンを通じて利用されるという観点から、最終的な利用者の立場に立って使いやすいかどうかを常に判断し、お客様へ対応することを心がける。

効率

品質や礼儀正しさ、使いやすさを無視して効率を優先しても、顧客の夢を叶えることはできない。品質、礼儀正しさ、使いやすさを常に心掛け、チームワークを発揮することで、効率を高めること。

Live Commerce live-commerce.com/
当社では、自社開発した海外向けネットショップASP「Live Commerce」によって、
中小企業が自社製品を多言語化し、オンライン販売できる仕組みを2008年から開発し続け、現在に至っています。
 多言語Eコマースのイノベーターである当社は言語と連動する通貨、
外貨建てクレジットカード決済、中国決済(Unionpay・AliPay・WeChatPay)を
Live Commerceに統合し、世界中のあらゆる決済に対応した
「日本の商品を世界で売る為」に開発しました。
 累計1000社以上の企業がLive Commerceによって海外販路開拓に挑戦し、
年間120億円もの流通総額を越境ECによって生み出した企業です。
オフィシャルサイト
Discovery Japan Mall
Discovery Japan Affiliate
www.discovery-japan.me/
shop.discovery-japan.me/
partner.discovery-japan.me/
 ソフトウェアを開発しただけでは、いわゆるどこにでもあるソフトウェア受託開発会社に過ぎません。
当社はソフトウェアという単一的な部品ではなく事業の完成品を提供するというポリシーを持っています。
 車にたとえるなら、タイヤのみの提供ではなく、自動車としての完成品を提供したいというポリシーをもっています。
 つまり、Live Commerceというソフトウェア開発だけでは、世界に販売する仕組みはできるかもしれませんが、
それだけでは顧客の夢をかなえることはできません。
 顧客の商品が最終的な海外エンドユーザーにとって認知・理解できる売り場作り・売り場提供までできて、
初めて「日本を世界に伝える」という企業理念が完成するものだと意識しています。
 そのため、ソフトウェアとしてのLive Commerceに加え、
その売り場であるDiscovery Japanの両方を製品として開発しています。

2007年より開始した自社パッケージソフトウェアの開発を通じて鍛え上げたオフショア開発チームは、
日本のビジネス習慣を理解しており、日本人に合わせたきめ細やかな対応が可能です。
現在、現地にて4プロジェクト、約20名が働いております。
2017年現在も、自社ECサイト構築ソリューションLive Commerceのシステム開発で現地で行っており、
日常的にオフショア開発の上手な使い方を熟知している立場でもあります。
初めてのシステム開発でオフショア化される場合は、お気軽にご相談ください。